2018.04.07 Saturday

ピオーネの新芽が出てきた!

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    JUGEMテーマ:家庭

     

     

     


    ピオーネの新芽が出てきた!


     

     

     

    本日、所用があり、朝からお出掛け。

     

    妻と2人です。

     

     

    その後、せっかく出かけたのだからと、

     

    温室花館に寄って帰りました。

     

     

    熱帯ジャングルの植物

     

    乾燥地の植物

     

    高山の植物  等々

     

     

    オオオニバスや熱帯スイレン等、

     

    おぉ〜〜っと思う植物が沢山ありました。

     

     

    ほんの少しだけ・・・

     

     

     

     

     

    今日は終日ヒンヤリしていたのですが、

     

    温室に入ると

     

    「ムワ〜〜〜っ」としていました。

     

     

     

    いきなりお出迎えしてくれたのが、シダ。

     

     

     

     

    おぉ〜〜!!

     

    苔、苔、苔っ!! と思ってしまいました。

     

     

     

     

    地面に苔が生えている、

     

    という感じではなく、

     

     

    いろいろな物に苔を生やして、壁に飾る

     

    という感じです。

     

     

     

    シダ・苔だけではなくて、蘭も。

     

     

    鉢に植えるのではなく、

     

    根が板みたいなのに巻き付いています。

     

     

     

     

    すごく見やすくて良かったです。

     

     

     

    それから、この葉っぱ、

     

    見覚えがないでしょうか?

     

     

     

     

    そう、「隣のトトロ」のワンシーン。

     

     

    トトロ愛用の

     

    フィロデンドロン・ギガンテウムです。

     

     

    写真撮影用に置いてくれていましたので、

     

    ハイポーズ!

     

     


     

     


    あと、最後にもう1枚。

     

     

    ヒスイカズラ。

     

    コウモリが授粉の手伝いをするのだとか。

     

    宝石のような翡翠色でした。

     

     

    写真で、

     

    翡翠色がはっきり分からないのが残念。

     

     

     

     

     

     

    ・・・・・・・・・・・・・・・

     

     

     

    話しを、ピオーネに戻します!

     

     

     

    去年の記録です。

     

    やはり、4月に新芽が生まれました。

     

     

     

    4月16日

     

     

     

     

    4月22日

     

     

     

     

    昨年は、「芽が出るか?」

     

    の心配はしていませんでした。

     

     

     

    しかし、今年は、

     

    芽が出ないかもしれない。

     

     .謄奪櫂γ遒忙泙食い荒らされた。

     

    ◆_蠅蕕靴げ蠅枝に付いていない。

     

     

     

    1つでも芽が出たら、それを大事に育てて、

     

    枝作りからやり直そう。

     

    芽が出なかった枝は全て切除しよう。

     

     

    それぐらい覚悟していました。

     

     


     

     

    取りあえず、芽が出てきてくれました。

     

     

    未だ4〜5か所なので、

     

    どれの枝が大丈夫が不明です。

     

     

    ですが、

     

    この4〜5か所の枝を育てて

     

    再出発が見込めます。

     

     

     

    今年からは、

     

    カミキリムシ対策を必ず行います!

     

     

     

     

    少し驚いた事!

     

     

     

     

    この芽がどこから出てきているのか?

     

    もう少し下がって写してみました。

     

     

     

     

     

    お分かり頂けるでしょうか?

     

     

    テッポウ虫に食べられて、

     

    ほとんど空洞になった枝の奥の枝から

     

    芽が出てきているのです。

     

     

    樹液はどこを流れてきているのでしょうか?

     

     

    今後の成長を、

     

    もう少し見守っていきたいと思います。

     

     

     

     

     

     

     

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    2018.03.19 Monday

    落ち始めた樹液

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      〜 落ち始めた樹液 〜

       

       

       

       

      1月8日(月)

       

      ピオーネの剪定をしてみました。

       

      その時の様子は、こちら!!

       

       

       

      まぁ、まぁ、切ってみたつもりです。

       

      芽傷処理は行いませんでした。

       

      自然体で様子を見ることに。

       

       

       

      当然のことながら

       

      癒合促進剤を塗っておきました。

       

      ほとんど、全ての切った枝に。

       

       

       

      昨日、朝 7:30。

       

      天気も良かったので、

       

      レモン、柚子、ピオーネを見回り。

       

       

       

      すると、ピオーネの1つの枝から、

       

      雫がポタポタ

       

       

      どうしたことでしょう??

       

       

       

       

      流動し始めた樹液が癒合促進剤を押しのけ

       

      て、ほんの少しづつ落ちてきています。

       

       

       

      癒合促進剤を塗っていなければ、完全に乾燥

       

      して、樹液は落ちてこなかったのか?

       

       

       

      或いは、癒合促進剤を塗っていなければ、

       

      あちらこちらの切り後から、樹液がポタポタ

       

      どころではない勢いで落ちていたのか?

       

       

       

      取りあえず言えることは、ピオーネの樹の

       

      生命に関わる程ではないと思えること。

       

       

      助かりました。

       

       

       

      これは、記録しておきましょう。

       

      来年の剪定の際の留意点!!。

       

       

       

      これが、ポタポタどころではないぐらい

       

      樹液が落ちることになっていればOUT

       

      かもしれませんでした。

       

       

       

      ちなみに、この後注意して観察しましたが、

       

      樹液が落ちていたのは朝だけの様子。

       

       

       

      数日、観察を続けてみます!!

       

       

       

       

       

       

       

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      2018.03.04 Sunday

      ぶどう栽培 病気から守る為の雨除け対策をやってみた!

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        JUGEMテーマ:家庭

         

         

         


        ぶどう栽培

         

        病気から守る為の雨除け対策をやってみた!


         

         

         

        ”ぶどうの病気の大半は、

         

        雨によって感染します。

         

        房の形に拘らないのであれば・・・

         

        雨対策さえしておけば、案外簡単です。”

         

         

         

         

        この言葉を信じ、再度雨対策を決行!

         

        コストもかけられないので、当然自作!!

         

        ホームセンターに行って、雨除け棚の

         

        作り方を尋ねてみたりもしてみました。

         

         

         

        問題となったこと。

         

        ぶどう棚(パーゴラ)を庭の端に寄せて

         

        設置している事と、

         

        庭の一部をレンガ敷にしている事。

         

         

         

         

        パーゴラを庭の端に寄せて設置したら、足を

         

        フェンスに結び付けることにより固定でき、

         

        風対策がしやすくなります。パーゴラ設置時

         

        はその事だけにとらわれ、その外側にも何か

         

        を作る事を考えなかったのです。

         

         

         

         

        今あるパーゴラを抜き出して、もう少し内側

         

        に移そうにも、足場がないのです。

         

        レンガを削れば、出来るのですが・・・

         

         

        ただ、今のパーゴラを囲むように雨除け棚を

         

        作ろうとすると、やはり土地が狭すぎます。

         

        と言えるぐらい一杯一杯の大きさのパーゴラ

         

        を設置してしまっているという事。

         

         

         

         

        いろいろ悩んだ結果、

         

        雨除け棚を付けるのは断念し、

         

        ビニールシートで覆うことにしました。

         

         

         

        パーゴラの上に、360×270僂PE糸

         

        入り透明シート(ハトメ付き)を被せて

         

        みました。

         

         

         

         

         

         

        勉強中の長男坊を巻き込み、

         

        被せるところは2人作業。

         

         

         

        この後は、ハトメに針金を通し支柱に

         

        巻き付けてみました。

         

         

         

         

        雨がお隣さんの庭に落ちないように

         

        ちょっとずらしてみました。

         

         

         

        一角だけ、ロープで引っ張り、シートを

         

        斜めにして、雨が上に溜まらないように

         

        してみました。

         

         

         

         

        ご覧頂いたように、

         

        これが上手くいきません。

         

         

        雨が降った時に確認してみましょう。

         

        少しは雨が溜まる感じがします。 夏だよ。子供だよ。汗だく の画像

         

         

         

        下から見た感じ。

         

        棒を半円に曲げて下からシートを押し上げて

         

        みましたが、少し頼りない・・・ てst の画像

         

         

         

         

         

        今日は、ほんの少しだけ風が強いです。

         

        先ほどから、パタパタとシートが揺れます。

         

        強風の時に、これでもつのでしょうか?

         

         

         

        少しの・・・

         

        かなりの不安とともに

         

        様子を見る事にします。 目玉 の画像

         

         

         

         

        最後に・・・

         

        完成後、妻と母が喜んだ事。

         

        「雨の日の洗濯物干し場が出来たわ!」

         

         

         

         

         

         

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        2018.02.03 Saturday

        ぶどう ピオーネの害虫 テッポウムシ(鉄砲虫)の駆除

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          ぶどう ピオーネの害虫

           

             テッポウムシの駆除


           

           

           

          当家のピオーネの枝に、沢山の穴を発見

           

          しました。

           

          ブドウトラカミキリムシが幼虫を産み付

           

          けているようです。

           

           

          その様子は、

           

          ブドウトラカミキリが発生した?」から。

           

           

           

           

          「ブドウトラカミキリが発生した?」で記載

           

          させて頂いた通り、今回は、カミキリムシの

           

          幼虫であるテッポウムシ(鉄砲虫)の駆除に

           

          チャレンジしてみました。

           

           

           

          方法は、針金でテッポウムシを突っついての

           

          刺殺を試みます。

           

           

           

           

           

          家にあったこの針金を使ってみました。

           

          少々切り取り、穴から差し込んでみます。

           

          太さ・硬さから推察するに、

           

          もし幼虫がいたら刺殺できると思います。

           

           

           

           

          大きさ的には、丁度穴に入るサイズであり、

           

          いいように曲がって使いやすかったです。

           

           

           

           

          もう少し、真下から見た感じです。

           

           

          何個かの穴に針金を入れてみて感じた事。

           

          穴から片方(若い方の枝へ)空洞が続いてい

           

          るケースが多い。

           

          (逆側は全く穴が堀り進められていない)

           

           

           

          当然のことながら、穴から両方に針金が差し

           

          込める状態のものもありますが、伸びている

           

          枝の方向へ食い進む傾向があるのか?

           

           

           

           

          そんなことを考えながら、次々に穴に針金を

           

          差し込んでいくのですが、突き当たってしま

           

          うだけとか、反対側から針金が出てくると

           

          か、あまりに穴が奥まで続いているのか針金

           

          が差し込めなくなってしまうとかばかり。

           

           

           

          そう、すなわち、幼虫が針金に刺さって、針

           

          金と一緒に出てきた(捕獲できた)という事

           

          は1度も起こりませんでした。

           

           

           

          唯一、一度だけ、針金を引っこ抜くと、透明

           

          のトローっと糸を引く感じの液体が付いてき

           

          ました。これが、幼虫を刺殺した後の体液が

           

          付いてきたものなのか、或いは、何らかの樹

           

          液なのかは不明。

           

           

           

          やはり、3月〜4月を待った方が良いのかも

           

          しれません。

           

           

          3月下旬頃から、早朝にぶどうの枝をよく見

           

          ると、枝から水(樹液)が出ているのを見つ

           

          けることがあるそうです。

           

          実は、これがテッポウムシが枝を食べている

           

          場所であり、この部分を針金等でつっつくと

           

          テッポウムシを刺殺できるのだとか。

           

           

           

          ある程度、テッポウムシの居る場所を特定

           

          できなければ、やはり刺殺するのは難しい。

           

           

           

           

          という事で、今回は、これで終了!!

           

           

           

          とする前に、

           

          最後に、

           

          余念の為、

           

          少しでも駆除できることを期待して、

           

          キンチョールEを噴射・注入してみました。

           

           

           

           

           

          このノズル部分に特徴があるようです。

           

           

           

           

          この絵のように、ノズルの先から真っすぐに

           

          噴射されるだけではなく、プラス上下へ、

           

          3方向へ噴射されるのだとか。

           

           

           

          穴に噴射すると、空洞がどれくらい奥まで続

           

          いているのかが分かります。穴のだいぶ先、

           

          遠い枝の部分から液体が出てきた際には、

           

          気分がドーンと暗くなってしまいます。

           

           

           

          取り敢えず、今日出来ることはここまで。

           

           

           

          本当は、穴を全て、癒合剤トップジンMペー

           

          ストで埋めてしまおうかとも思ったのです

           

          が、次回、3月下旬からの作業までは、この

           

          ままにしておくことにしました。

           

           

           

           ,匹貭の幼虫がまだ残っているのか?

           

          ◆,匹貭の枝がアウトとなっているのか?

           

           

           

          まだまだ不安ですが、

           

          これで、春を待ちたいと思います。

           

           

           

           

           

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          2018.01.29 Monday

          ぶどう ピオーネの害虫 ブドウトラカミキリが発生した?

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            JUGEMテーマ:家庭

             

             


            ぶどう ピオーネの害虫

             

             ブドウトラカミキリが発生した?


             

             

            平成30年1月13日(土)

             

             

            ピオーネの荒皮剥ぎをしてみました。

             

            病原菌0の原点に帰る為!

             

            その時の様子は、「こちら」です。

             

             

             

             

            途中、すごく気になった事。

             

            剥いだ皮の下から、穴が見つかった事。

             

            それも、1・2か所どころではありません。

             

             

             

             

            このまま、ほっておいて大事に至ってもと

             

            思い、対処方法等を調べてみました。

             

             

             

            穴の主は、ブドウトラカミキリか?

             

            「ブドウの害虫の中で、最も被害の大きい」

             

            害虫である様子。

             

             

             

            これは困りました。

             

            すごく不安になります。   マメマメン ビックリ !! の画像

             

             

             

            ピオーネの木の剪定をした際、

             

            中が空洞になっている枝も発見。

             

             

             

             

            ちなみに、この枝は、入り口のところだけ穴

             

            が開いていたのではなく、反対側まで穴が開

             

            いていましたので、全部食べられていると推

             

            察します。

             

             

             

            食べられた枝は、

             

            どうすれば良いのでしょうか?

             

             

            ⇒ 切り取る以外に方法はない、様子。

             

             

             

             

            これは、ちょっと厄介です。

             

            かなりの範囲で

             

            食べられているとするならば、

             

            かなりの枝を切り取らなければなりません。

             

             

             

             

            このままほっておくと

             

            どうなるのでしょうか?

             

             

            5月か6月頃、新梢が伸びだした頃、

             

            その新梢を食べてしまい、ひどければ、

             

            母枝まで食べられてしまうのだとか。

             

             

             

             

            かなり危険です。

             

             

             

             

            先ずは、

             

            そやつらを知らなければならないです。

             

             

             

            成虫は、どういう姿をしているのか?

             

            んんっ??

             

            見た事がある姿・・・  目玉 の画像

             

             

             

             

            次に、幼虫は、どんな姿をしているのか??

             

             

             

             

            良く覚えておこうと思います。

             

             

            前の年に生まれた幼虫が越冬して、暖かくな

             

            ってきた頃、活発に枝を食べ始める。

             

             

             

            これを防ぐには、

             

            3月〜4月、

             

            早朝にぶどうの枝をよく見ること。

             

             

            幼虫が枝を食べると、そこから樹液がもれ、

             

            枝から水が出ている所があるようです。

             

             

            この部分を発見したら、この部分を針金等で

             

            つっつき、幼虫を殺すのだそうです。

             

             

             

             

            3月〜4月を待つのも良いですが、

             

            先手必勝!

             

            次の土日には、この見つけた穴に針金を差し

             

            込み、幼虫を殺せるか試してみましょう!

             

             

             

            まず、どこまで穴を掘り進めていて、どこに

             

            とどまっているのか正確に把握するのが難し

             

            いかもしれません。

             

             

             

             

            ブドウトラカミキリの生態や症状・対処を

             

            完結にまとめてみました。

             

             

            <発生>

             

            成虫は7月下旬から10月中旬に発生。

             

            最盛期は、9月上旬・中旬。

             

            成虫は新梢の芽の隙間に産卵し、

             

            幼虫の状態で越冬します。

             

             

            <症状>

             

            越冬した幼虫が新梢や母枝を食害します。

             

            新梢が食入されると5〜6月の伸長期に

             

            しおれだします。

             

             

            <対処>

             

            幼虫がいる枝は切り取り、処分します。

             

            薬剤は、成虫が発生する7月以降。

             

            最盛期の8月下旬〜9月上旬、ベニカ水溶液

             

            等を散布します。

             

             

            薬剤を使わない場合は、幼虫のいる場所を

             

            探し、針金などで刺殺します。

             

             

             

            さて、

             

            今年の被害はどれ程になるのでしょうか?

             

             

             

            毎週観察を続けたいと思います!

             

             

             

             

             

             

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            2018.01.13 Saturday

            ぶどう、ピオーネの皮はぎをやってみた!

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              JUGEMテーマ:家庭

               

               

               


              ぶどう、ピオーネの木の

               

                  皮はぎをやってみた!


               

               

               

              1月8日、

               

              ピオーネの木の剪定をやってみました。

               

               

               

              剪定の方法を学び、

               

              確認してから剪定をしました。

               

               

              その際、「皮はぎ」についても学びました。

               

               

               

              古い皮の下側は虫や菌の住処となるので、

               

              を剥いで虫や菌がいない状況をつくる!

               

               

               

              剪定を行った際、手で簡単に取れるぐらいの

               

              「皮はぎ」を行ってみました。

               

               

               

              手でつまんだだけで、さっと剥がしていける

               

              部分もあれば、そんなに簡単に剥がせない部

               

              分もありました。むしろ、剥がせない部分の

               

              方が多かったです。

               

               

               

              「皮はぎ」について調べてみますと、ぶどう

               

              の樹の種類によっても、剥がしやすい・剥が

               

              しにくい樹というのがあるようで、ピオーネ

               

              は剥がしにくい樹となっていました。

               

               

               

               

              「ピオーネの木の剪定をしてみた。」の記事

               

              をアップさせて頂いた際、コメントを頂きま

               

              した。

               

               

               

               

              「巻きひげと樹皮剥ぎはしっかりやって下さ

               

              い。一回は気合を入れて病原菌0の原点に帰

               

              る必要があります。ここが、スタートライ

               

              ン。」とのコメントでした。

               

               

               

               

              ちょっと、剥いだだけではダメ!

               

               

               

              「病原菌0」になるまでの状態にしないと

               

              意味が無い!

               

               

               

               

              という事で、気合を入れ直して、

               

              再度「皮はぎ」にチャレンジ!

               

               

               

              <「皮はぎ」前>

               

               

               

              <「皮はぎ」後>

               

               

               

               

              どのあたり迄剥いだら良いのか分かりません

               

              でしたので、いろいろな写真を拝見。

               

               

               

               

              見た感じで剥いでみたのですが、

               

              一部、剥ぎ過ぎた所もありました。

               

              思わず、トップジンMペーストを塗って

               

              しまいました。

               

               

               

               

              専用のナイフ等は持っていませんので、花切

               

              バサミの片方の刃の部分で削ってみました。

               

              このやり方は、細かな皮が飛んできますの

               

              で、目には注意して下さい。

               

               

               

               

              11時から始めて、約2時間。

               

              他の事もやりながらですが、結構時間のかか

               

              る作業となりました。なんとなくやり方が分

               

              かったので、次回からは、もう少し短時間で

               

              対処できるかも?

               

               

               

               

              最中、気になるところが出てきました。

               

              皮を剥ぐと、よく見えてきます。

               

              枝に「穴」が沢山開いています!

               

               

               

               

              大きな穴を発見したので、ハサミの片刃を

               

              穴に入れてみました。

               

              簡単に回りがバリバリ割れていきます。

               

              横に横に割れていくので、思わずストップし

               

              て、又、トップジンMペーストを塗って

               

              しまいました。

               

               

               

               

              恐らくは、空洞になっていて、枝ごと切り取

               

              らないとならないのだと思いましたが、「こ

               

              の枝を切るのは辛い」と思う枝でしたので、

               

              この状態で春を待とうと思います。新しい芽

               

              が出るのか、出ないのか?

               

               

               

               

               

              「皮はぎ」をして思う事。

               

              もっと早く、

               

              「剪定」について勉強をすべきでした。

               

               

               

              枝に芽が全くない部分が多い(長い)ので

               

              す。もっと、等間隔で芽が生えていないと。

               

               

               

              上下に出てきている芽を残すのではなく、左

               

              右に出てきている芽を残す意識を持つべきで

               

              した。

               

              ぶどうの枝は、横に横に伸ばすのだから。

               

               

               

              上下に伸びた枝を、切って落としてしまいま

               

              した。

               

              せめて、一芽残して切らなければ・・・ ^^;

               

               

               

               

              ぶどうも接ぎ木をして、

               

              新たな枝を作りだせるのでしょうか?

               

               

               

              それよりも、今の枝から育つ新たな枝を上手

               

              に育てる方が良いのでしょうか?

               

               

               

               

              この春の状態を見て、対処していきたいと

               

              思います!!

               

               

               

               

               

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              2018.01.08 Monday

              ピオーネの木の剪定をしてみた。

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                ピオーネの木の剪定をしてみた。


                 

                 

                 

                ピオーネの剪定が後回しになっていました。

                 

                昨年は、

                 

                レモンの栽培中心の1年でしたから。

                 

                 

                 

                 

                今年は、ピオーネの木にも、十分食べられる

                 

                実をつけるべく、頑張っていきたいと

                 

                思います。

                 

                 

                 

                 

                剪定前の状態。

                 

                 

                 

                 

                剪定後の状態

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                剪定前の状態

                 

                 

                 

                剪定後の状態

                 

                 

                 

                 

                まぁまぁ、切ってみました。

                 

                 

                 

                 

                巻きひげは晩腐病の越冬場所というので、

                 

                巻きひげも1つ1つ取り除いてみました。

                 

                 

                 

                古い皮の下側も病害虫防除の為(虫や菌の住

                 

                処)、取り除いた方が良いというので、手で

                 

                剝ける限り剝いてみました。皮剝き用のナイ

                 

                フがあるようですが、今回は手で剝けるとこ

                 

                ろまでで良しとしました。

                 

                 

                 

                 

                削り過ぎが心配だったのですが、

                 

                もう少し、削った方がよかったかな??

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                カマキリの卵がありました。

                 

                 

                一芽剪定をしていましたので、

                 

                本当は、卵の下で切りたかったのですが、

                 

                敢えて、この枝は、卵を残すように切って

                 

                みました。

                 

                 

                 

                 

                ヤニが何カ所から出ていました。

                 

                 

                何かにやられたのかな、と思い、

                 

                少し調べましたが、詳細分からず。

                 

                 

                暫く、様子を見てみます。

                 

                 

                 

                 

                剪定後、後かたずけをしている時、

                 

                気になりました。

                 

                真ん中が空洞になっている枝を何個か発見。

                 

                 

                 

                 

                この枝は、

                 

                反対側まで、空洞が続いていました。

                 

                 

                 

                ブドウトラカミキリなのでしょうか?

                 

                 

                 

                ひどくなるのか?

                 

                暫く様子を見てみましょう。

                 

                 

                 

                今までは、何もしていませんでしたが、

                 

                今年は、2月下旬頃に、

                 

                芽傷処理を施してみようかと思っています。

                 

                 

                 

                 

                試してみて、

                 

                どの様な、結果となるのか検証です。

                 

                 

                 

                 

                どうぞ、来年は、実がなりますよう・・・

                 

                 

                 

                 

                 

                 

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                2017.11.07 Tuesday

                ぶどうの苗木 いろいろな種類

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                  ぶどうの苗木 いろいろな種類


                   

                   

                   

                  ぶどうも、ちょっと調べてみると、

                   

                  本当にいろいろな品種があります。

                   

                   

                  良く聞く名前のものから、

                   

                  初めて聞くようなものまで。

                   

                  ウインクなどの希少なぶどうも!

                   

                   

                  どのぶどうの苗木までなら、

                   

                  手軽に購入できるものなのでしょうか?

                   

                   

                   

                  1、ピオーネ

                   

                  巨峰とカノンホール・マスカットとの交配種であり、昭和48年にピオーネ(イタリア語で開拓者という意味)と改名され、種苗名称登録。ピオーネを種なしに育てたものがニューピオーネとして出荷されています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  2、巨峰

                   

                  石原早生とセンテニアルの交配種であり、正式な品種名は「石原センテニアル」。1955年に「巨峰」という名称で商標登録。名前の由来は、開発された研究所から見える富士山にちなんで付けられたとか。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  3、翠峰

                   

                  ピオーネとセンテニアルの交配種。皮が薄く、種なしなので、全部食べられます。

                   

                   

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                  4、キャンベルスアーリー

                   

                  果皮は紫黒色で、果実はぶどうの中でも小粒ですが、独特の香りがあり、高い支持を得ている品種のひとつです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  5、ナイアガラ

                   

                  強烈な独特の香りは、唯一無二です。

                   

                   

                   

                   

                   

                  6、紅富士

                   

                  果皮は紫色で、見た目にもキレイですが、味もジューシーで食べやすい品種です。皮離れが良く、甘みと酸味のバランスが抜群です。完熟すると甘さ抜群です。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  7、安芸クイーン

                   

                  『クリスタル・ローズ』とも呼ばれる幻のぶどうで、果皮はあざやかな紅色です。果肉は硬すぎず、もろくもなく、適度にしまり、良い食感です。果汁も豊富です。甘みは強く、酸味は控えめの、香りがよい赤系ブドウです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  8、竜宝

                   

                  ほのかな香りと、柔らかくて多汁な果肉で、人気の高いぶどうです。しかし、果肉が非常に柔らかくすぐに崩壊するため、観光農園などで主に栽培されていることから、市場にはほとんど流通しません。そのため家庭栽培でしか味わえないといっていい、幻のぶどうです。

                   

                   

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                  ぶどう 苗木 竜宝 12cmポット苗 ブドウ 苗 葡萄 gv
                  価格:3456円(税込、送料別) (2018/2/9時点)

                   

                   

                   

                   

                   

                  9、リザマート

                   

                  幻のぶどう。皮が非常に薄いため、裂実のリスクが高く、農園が作らない為とか。希少価値の高い、上品なぶどうです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  10、ウインク

                   

                  ルーベルマスカットと甲斐路の交配種。生産量は少なく、ほとんどが直売所やぶどう狩り向けで、市場には僅かに山梨県産のものが出回っているだけです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  11、ゴールドフィンガー

                   

                  粒の美しい色と形、そしてこの甘さは正に高級ブドウの品格を感じさせてくれます。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                  ぶどう 苗木 マニキュアフィンガー 12cmポット苗 ブドウ 苗 葡萄 gv
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                  12、バナナ

                   

                  形と、完熟すると黄色くなりバナナに似ているところから、そのまま「バナナ」という名前がついたそうです。希少で、その形も珍しく、ジューシーでもっと深いコクと味わいがある『バナナ』は、どこへ送っても大変喜ばれる高級ぶどうです。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  13、クイーンニーナ

                   

                  大粒で食味が大変優れており、猛暑でも鮮やかな赤色に着色することから、今後、有望な赤系品種とされています。果皮は鮮やかな赤色で、夏場の夜温が高い年でも着色が良好です。果肉は硬くしまり、シャインマスカットに近い食感です。

                   

                   

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                  14、マスカットベリーA

                   

                  ベリーとマスカットハンブルグとの交配種で、ブドウ酒に適している特徴があります。果皮は紫黒色で、たくさん結実し栽培しやすく、甘味強く美味しい。ぶどう初心者向け品種。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  15、シャインマスカット

                   

                  安芸津21号と白南との交配種。2006年に品種登録された、まだ新しい品種の白ブドウです。マスカットの香りと高い糖度、そして皮ごと食べられるという特徴があります。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  16、スチューベン

                   

                  特徴はなんと言ってもその糖度の高さで、20度以上にもなります。皮と果肉の間がとても甘いです。寒い地域に適し、暖かい地方での栽培には向かず、東北地方を中心に栽培されています。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  ほんの少しでも、

                   

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                  2017.09.28 Thursday

                  ぶどう ピオーネ栽培が難しい・・・

                  0

                    JUGEMテーマ:家庭

                     

                     

                     


                    ぶどう 

                     

                    ピオーネの栽培が難しい・・・


                     

                     

                     

                    レモンより先に始めたのが、ピオーネ栽培。

                     

                     

                    平成24年頃に植えたと思うのですが、

                     

                    はっきり記憶していないのです・・・

                     

                     

                    だいたいの私なので・・・

                     

                     

                     

                     

                    妻と、近所の苗木屋さんに行った時、

                     

                    衝動買いしたもの。

                     

                     

                     

                     

                    そこにピオーネの苗があった訳ではなく、

                     

                    巨砲等の苗は売っていましたが、

                     

                    ピオーネがなかったので、

                     

                    どうせ買うならと、

                     

                    ピオーネをの苗を注文しました。

                     

                     

                     

                     

                    「育てるのなら、食べられる方がいい」

                     

                    「食べる時に、種がない方がいい」

                     

                    それぐらいの思いで注文。

                     

                     

                     

                     

                    ただ悲しかったのは、

                     

                    お店の人に「育て方」をお聞きしたら、

                     

                    もうひとつ、よく分からなかったこと。

                     

                     

                     

                    「売っている人ではなく、

                     

                    育てている人に聞かないといけない。」

                     

                    そう、思ってしまった・・・  しょんぼり

                     

                     

                     

                     

                     

                    んな感じで始まったピオーネ栽培。

                     

                    未だ、これも、

                     

                    悪戦苦闘中。

                     

                     

                     

                     

                    食べられる程、熟れないのです。

                     

                    (紫色にならない)

                     

                     

                     

                     

                    植えてから3年目ぐらいだったと思います。

                     

                    あるブドウ農家さんを訪れました。

                     

                     

                    ある方の紹介を得られて、

                     

                    直接、農園に向かいました。

                     

                     

                     

                     

                     

                    一番、お聞きしたかったこと。

                     

                    「何故、紫色にならないのか?」

                     

                    「何故、甘くならないのか?」

                     

                     

                     

                     

                    これは、今年の8月11日の写真です。

                     

                    その頃の写真ではありません。

                     

                     

                     

                     

                    「記録」を残すため、

                     

                    ブログを始めたのは、今年からなので、

                     

                    以前の写真は残っていないのです・・・

                     

                     

                     

                    ただ、ほぼほぼ、このような感じ・・・

                     

                     

                     

                    そこそこの大きさに育ちはするものの、

                     

                    完全に紫色に染まらず、

                     

                    熟れていない酸味がする。

                     

                     

                     

                     

                    妻や、義母は、

                     

                    「お店で売っているのは甘すぎるが、

                     

                    これはちょうど良い甘さ!」

                     

                    と言ってくれますが・・・

                     

                     

                     

                     

                    はっきり言って、

                     

                    「酸味が・・・」というレベルでなく、

                     

                    熟れていない・・・  ^^;

                     

                    熟していない渋みすらする・・・^^;  悲しい 

                     

                     

                     

                     

                     〔攤爐鮃愼してきて、ぶどう棚をつくり

                     

                          ましたが、木が腐ってきた・・・

                     

                     

                    ◆.札スイさんの「フルーツパーゴラDX」

                     

                      を購入して、棚を作り直し・・・

                     

                     

                     その後、木は育っていき、少し剪定して

                     

                      いる最中、キャタツから落下し、

                     

                      右腕骨折・・・

                     

                     

                    ぁ ̄除けの為、ビニールシートをパーゴラ

                     

                      の上から被せてみるも、2年後には

                     

                      ビニールが破けてくる・・・

                     

                     

                    ァ仝什漾▲掘璽箸呂覆、雨が全部かかる

                     

                      状態・・・

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    と、私なりには、困難をくり返してきて、

                     

                    今日を迎えているつもりなのですが、

                     

                     

                    木は、これに答えてくれません。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    で、くり返すようですが、

                     

                    「何故、紫色にならないのか?」

                     

                    を、教えて頂きたかった。

                     

                     

                     

                    その時、帰ってきた返答。

                     

                    「私は、5年目までは、

                     

                    木を育てる事を優先するので、

                     

                    実を付けたことが無い。

                     

                     

                    なので、3年目で、

                     

                    どうすれば上手に実を付けさせるのか?

                     

                    説明できない・・・」 との事。 しょんぼり  

                     

                     

                     

                     

                    これが、2年目の苗。

                     

                    これが、3年目の苗・・・

                     

                    いろいろな苗を見せてくれました。

                     

                     

                     

                    帰りしなには、

                     

                    「使いさしだけれど・・・」

                     

                    と言いながら、

                     

                    半分以上入っている

                     

                    ブドウ専用の肥料までくれました。

                     

                     

                     

                     

                    以後、その肥料を撒いているのですが・・・

                     

                     

                    きっと、

                     

                    雨対策と・・・

                     

                    薬が必要・・・

                     

                     

                     

                     

                    今まで、無農薬を目指していました

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    今年の春先頃の写真です。

                     

                     

                    パーゴラの上から、

                     

                    ビニールシトを被せていたのですが、

                     

                    破れだしたので、とってしまいました。

                     

                     

                     

                     

                    新シートを購入しようとも思いましたが、

                     

                    「シート無しで、どうなるか?」

                     

                    試してみる事にしました。

                     

                    案の状、ダメでした。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    今年の最終、

                     

                    こんな感じになってきたかなぁ?

                     

                    と思っていたら、

                     

                     

                     

                     

                     

                    と、ダメになっていきました。

                     

                    今年の収穫は、ゼロ・・・

                     

                     

                     

                    で、もっと悲しかったこと・・・

                     

                     

                     

                    全然、気が付かなかったのですが、

                     

                    あとから、一房できていたのです。

                     

                     

                     

                     

                    8月26日の写真。

                     

                     

                     

                    この房には、ジベレリン・フルメット処理は

                     

                    していないのに、

                     

                     

                     

                    9月24日には、こんな感じになりました。

                     

                     

                     

                     

                    結局、この房も熟れなくて、

                     

                    食べられる代物ではなかったのですが、

                     

                    実は、そこそこ大きなっているし、

                     

                    なにより、表面が綺麗・・・

                     

                     

                     

                     

                    ジベレリン処理等、頑張って・・・

                     

                    黒酢の殺菌スプレー等を必死で撒いて・・・

                     

                    黒酢等は、1週間ぐらいしか効果がない、

                     

                    等と読んだので、ほぼ毎週・・・

                     

                    スプレーも高いのに・・・

                     

                     

                     

                     

                    後から、生えてきた、

                     

                    何もしていない房のほうが。。。

                     

                    綺麗。

                     

                     

                     

                     

                    だいぶ悲しくなってきて、

                     

                    来年はどうしようか、と思っていました。

                     

                     

                     

                     

                    そんな時、

                     

                     

                    「ブドウは房の形に拘らなければ簡単です。

                     

                    只、雨でのうどんこ病等、病気が難題です。

                     

                    雨対策と農薬が無いと難しいですね、

                     

                    私もDIYでひさしを付けました。



                    自家製の果物は美味しいですね。

                     

                    完熟で収穫しますので、

                     

                    市販品とは違った

                     

                    本来の味が楽しめます。

                     

                    是非挑戦して下さい。」

                     

                    とのコメントを、頂戴しました。

                     

                     

                     

                    来年、もう1度だけ、

                     

                    雨よけの屋根をDIYしよう、

                     

                    と思っていました。

                     

                     

                    頑張ろうと思いました。

                     

                     

                    薬を使うか、どうか。。。

                     

                    これは、未だ未定。

                     

                     

                    ただ、やはり、使わないと難しいのかなと

                     

                    思い始めてる。

                     

                     

                     

                     

                    これも、又、将来の楽しみ・・・

                     

                    ということにしよう。

                     

                     

                    あそこのピオーネは美味しいらしいよ、

                     

                    と言ってもらうために。。。

                     

                     

                    ただ、このブログは、

                     

                    レモンのブログ

                     

                    のはずだったのですが・・・ ^^;

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    👉 後日談・・・

                     

                     

                    別のブロ友さんからも、当家のピオーネに

                     

                    ついてのコメントを頂きました。

                     

                     

                     

                    「ピオーネも拝見しました。固い実のピオー

                     

                    ネの気持ちが良く分かります。ぶどうは、厳

                     

                    しい条件にさらされますと耐えようとしま

                     

                    す。結果、固くて小さな実になります。ぶど

                     

                    うが気持ち良い環境を作ってあげて下さい。

                     

                     

                    木が既に育っていますので条件を整えれば直

                     

                    ぐに立派なぶどうが生ると思います。」

                     

                     

                     

                     

                    当家の木の育ち具合を見て頂き、実を生らせ

                     

                    るに十分な成長と意見して頂けたのは、

                     

                    すごく嬉しく、安心しました。

                     

                     

                     

                     

                    「ぶどうが気持ちいい環境」作りをした

                     

                    ブログを、来春よりアップしていきたい

                     

                    と思います!

                     

                     

                     

                     

                     

                    👉 後日、ピオーネの木の剪定をしました。

                     

                      その時の記事が、「こちら」!!

                     

                     

                     

                     

                    👉 後日、ピオーネの木の粗皮剥ぎ

                     

                      しました。

                     

                      その時の記事が、「こちら」!!

                     

                     

                     

                     

                    👉 ぶどうの苗木 いろいろな種類の記事!

                     

                     

                     

                     

                     

                    👉 ピオーネ 毎月の記録を残しています。

                     

                      その記事が、「こちら」!!

                     

                     

                     

                     

                     

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                    ほんの少しでも、お役に立てた部分はあったでしょうか?


                    私の「なるほど!」をどんどんアップしていきたいと思います!

                     

                     

                     


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                    ご覧頂きありがとうございます。
                    @korolemon
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